第1回の理事会、総会の開催から約6ヶ月ぶりとなる平成19年11月29日(木曜日)、東京・丸の内にて第2回理事会が開催され、出席した理事らによって、今後のオーベルジュ協会の活動内容、運営方法などについて改めて話し合われました。
設立後はメディアで紹介される機会も多くなり、オーベルジュを知りたいという一般利用者も増えたことなどが、オーベルジュを運営する理事らから報告されました。
また、「オーベルジュの一般理解を促し、日本国内でその魅力を伝えていく」という趣旨への賛同のもと、理事承認を経て、日本オーベルジュ協会に新メンバーが加わりました。
承認された施設名称は次の通りです。オーベルジュ ナカザワ(京都)、オーベルジュ ル・クロワートル(山梨)、アルベルゴ サンタ(長野)、オーベルジュ エルミタージュ(北海道)、ほか1軒です。
新規参加オーベルジュは、順次、NEW ARRIVALS (下記参照) にも掲載していきます。
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